きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

アニメ

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 第12回『ネトゲの嫁は女の子なんですよ!』

ネトゲ部は諦めない。 再び砦を奪還したあと、またそれを奪いに来るバレンシュタインを迎え撃つために、万全の準備を整えていた。 果たして、彼らはやってきた。 アレイキャッツは猫姫親衛隊とともに、砦を守り抜くことができるのか。 うん、まあ、守り抜い…

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 第11回『他人任せで勝てると思った?』

ネトゲ部の文化祭展示としてのLA攻城戦勝利のために、一同は対人最強ギルド<バレンシュタイン>との同盟を結ぶ事に成功する。 しかしそれは、バレンシュタインによる罠 ── 彼らにとっては単なる一つの余興のため ── だった。ネトゲ部のギルド<アレイキャッ…

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 第09回『お泊まりしたら仲良くなれると思った?』

夏休みの宿題をまったくやっていないと胸を張る亜子の始末を兼ねたお泊まり会のために、四人は会長の家に集合した。ただし、女の子ばかりのお泊まり会にまさかルシアンが参加するわけにもいかない。 代わりにやってきたのは、事もあろうにリア充クイーンの秋…

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 第08回『ネトゲの旦那を諦めると思った?』

アカウントハックされてキャラクター<ルシアン>まで消去されてしまった西村。 愛着のあるルシアンがいなくなったことももちろんショックだったが、それよりなによりアコを“嫁”を泣かせた乗っ取り犯が許せない彼だった。 そんなとき、LA内での詐欺行為を自…

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 第07回『海に行ったらリア充になれると思った?』

ようやく訪れた夏休み。その日はネトゲ部の合宿だった。 顧問の斉藤の運転で向かうは御聖院家の所有する高級別荘。 体育会系の斉藤にはナンカチガウと思わせる快適すぎる環境ではあるが、ともあれ『ネトゲでの体力を*1つけるために敢えてネットから離れる』…

あんハピ♪ 第06回『5月30日 みんなで遠足』

今日は楽しい開運遠足(?)の日。 はなこをはじめ、いつものメンバーも前日から楽しみにそのときを待ち望んでおりました。 吊り橋が抜ける 猿に橋を落とされそうになる お弁当を落とす 川に落ちる この程度のことは、いつものはなこのフルコース不運として織…

薄桜鬼~御伽草子~ 第02回『鏡』

ちんまい新撰組の二回目です。 今回はほとんど沖田と土方回ですね、相変わらずのキャッキャウフフっぷりがほほえましい。土方の顔に落書きしてみたり、居眠りしているところに金平糖をぶつけてみたり。 一方、鬼の風間はカステイラが食べたいそうで・・・・・・。…

ワガママハイスペック 第01回

いやもう、なんなんすかね、これ。てっきりここから30分続くんだと思ったらあっという間に終わってるし*1。 でも、この勢いはすごい。 おもしろい。バカでよい! 噂によるとエロゲ原作らしいですけれど、まあどうでもよろしいでしょう。ともあれ、これも最後…

あんハピ♪ 第01回『4月7日 不幸な入学初日』

なんでしょうねこれ。 ハイテンション? スピード感? エネルギッシュ?わけがわからない。なにがおもしろいのかわからない。でも、チョー楽しい!そんな『あんハピ♪』第一話目の放送でした。まんべんなく全般的に運のないはなこ。 決して報われることのない…

薄桜鬼~御伽草子~ 第01回『父さまを探して・・・』

ちんまくなった薄桜鬼キャラが、画面狭しとかけめぐるかわいい系アニメ『薄桜鬼~御伽草子~』のスタートです。 過去ログを見てもらえばわかるように、わたしは薄桜鬼は大好きでしてね。 久しぶりに勢揃いした新撰組の皆々様を目の前にして、些か興奮を抑え…

大家さんは思春期! 第12回『大家さんはやっぱり・・・!』

いよいよ最終回、チエちゃんともお別れです。 今回は、前回買ってもらった浴衣を着てお祭りに出かけるお話。 チエちゃんチョロいです。 まあ、女子中学生なんてたいていチョロいもんですが、その中でもチョロいです。 もっとも、成人男性はもっとチョロいみ…

大家さんは思春期! 第10回『大家さんは成長中?』

大きなおっぱいはねぇ・・・・・・大人になれば武器として使えるんだけど、小中学生のころは逆にコンプレックスでしかないのよね。 いやまあ、聞いた話ですけどね。わたしそんなないし。いや無いっていうか並だし! 聞いた話といえば、男子も似たようなものらしい…

灰と幻想のグリムガル 第09回『休暇の過ごし方』

今日は戦士達の休息の日。 彼らにとって、すでに日常とは戦いの日だ。 久しぶりに余暇を楽しもうにも、そのやり方を忘れてしまっているほどに、毎日ゴブリンと命のやりとりを繰り返していたのだった。 それでも、各々が思い思いにつかの間の平和を謳歌した、…

大家さんは思春期! 第09回『大家さんは変わり者?』

イヤ実際、チラシを見るのって楽しいですよ。 特に玉子ですね。10個入り98円とか。 これは買わないと! って気合いが入ります。 チエちゃんみたいに期限切れのチラシを読んで、ウォーミングアップはしませんけれど。 そういえば、中高生って、橋が流されても…

灰と幻想のグリムガル 第08回『君との思い出に』

わたし、ウィザードリィが大好きなんですよね。 だからというのか自然にそうなると言うべきか、それをリスペクトしているこの作品も大好きです。 特に今回のゴブリン戦。 見事な分業パーティプレイを見せてもらえて、とっても感激です。数人で組んで敵と戦う…

大家さんは思春期! 第08回『大家さんは銭湯通い!』

さて、お風呂回。 チエちゃんはしっかりと谷間ができてませんか。 なにげに大きいのかもしれませんね・・・・・・。 ときに、風呂上がりはなにがいいでしょうね。 フルーツ牛乳? コーヒー牛乳? 白牛乳? わたしはやっぱり、チエちゃんと同じくフルーツですかねぇ…

大家さんは思春期! 第07回『大家さんは料理人!』

カレーとかシチューとか、あるいは肉じゃがとか今回の豚汁とか、ついつい多めに作りすぎてしまうことあります。 油断すると、鍋に収まらないくらいに具を用意してしまったり、慣れていても目分量を間違えることはまれにあります。 さて、今回は料理同好会の…

大家さんは思春期! 第06回『大家さんは注目の的!』

キャラ弁。 幼稚園の子供を持つお母さんはたいへんらしいですね。色とりどりのおかずを散らして人気のアニメキャラの顔を作る。 その技術は、海外のお母さん方からすればプロの料理人の粋に見えるとか。 ま、まあ、はじめて作ってうまくいくものではないです…

大家さんは思春期! 第05回『大家さんはひとり好き?』

ぼっち。 それは中学生が最も恐れる状況と言えましょう。 一人のトイレ。一人のお昼・一人の体育・一人の帰宅。 特に群れることが大好きでしかたのない女子の場合には死活問題です。 しかし、チエちゃんは違います。 友達が少ないことを多少恥じてはいるよう…

灰と幻想のグリムガル 第05回『泣くのは弱いからじゃない。耐えられるのは強いからじゃない』

未だマナトの死を引きずる一行。 だが、時間は決して止まってはくれない。 彼らが悲しみに暮れている間にも、確実に財布は軽くなっていくのだ。 だが、ヒーラー抜きで戦闘に赴くなど、それこそ自殺行為。こんな見習いパーティに入ってくれるヒーラーなど、そ…

大家さんは思春期! 第04回『大家さんは世話焼き!』

やっぱり、仕事から帰ってきてあったかいごはんが待っているって、いいですよね。 かいがいしく働く可愛い奥さんに出迎えられて、一日の疲れもあっという間に吹っ飛ぶ気分でしょう。 わたし、料理けっこう得意ですよ。 専業主婦にどうですか。 ・・・・・・いや、…

だがしかし 第04回『ふがしとふがしと…』

ふがし。ふ菓子。麩菓子。 以前にも言いましたが、わたしはふ菓子が大好きです。近所のスーパーに置いてあるのは、今回作中にも出てきた『はちみつ入りふーちゃん』だと思いました*1。そうそう、確かに端っこのかりかり部分が美味しいんですよね。とまれ、聞…

大家さんは思春期! 第03回『大家さんは無自覚?』

二次ならともかく三次の中一なんてホントにただのガキですからね。手ぇ出そうなんて考えること自体わたしにはまったく理解不能ですが、わたしの思いとは無関係に法的にも社会的にも絶対ダメです。今更言うまでもありませんが。 まあそれでも、子供は子供なり…

だがしかし 第03回『ブタメンとくるくるぼーゼリーと…』

ブタメン。 これは食べた記憶があります。 ただ、味はまったく覚えていません。 スーパーに売ってる類のものだし、買ってみようかなぁ。くるくるぼーゼリー。 ・・・・・・なにそれ知らない。 作中で食べていないから食べ方もわからない。 たぶん、端からちゅーち…

大家さんは思春期! 第02回『大家さんは家庭的!』

前にもどこかで行ったような気がするんですけども、肉じゃが。作るのめっちゃ簡単です。 その割に男性は喜びます。 なんかねえ、意識高い系の記事なんか読むと、今どき肉じゃがで落ちる男はいないとか。 うそです。 ぜったい、肉じゃがが一番効きます。間違…

だがしかし 第02回『きなこ棒と生いきビールと…』

さすがに駄菓子専門アニメと言ったところでしょうか。 今回出てきた駄菓子の中で、わたしが知っていたのはわずか一つ、フエラムネのみ。中でも一番気になったのは、この『棒きなこ当*1』です。「当」の文字に恥じない50本中10本の当選率*2!! そしてもう一…

魔法少女なんてもういいですから。 第01回

さて、わたしは本作の原作者である双見酔さんの作品はたいてい全部読んでいるはずです。ROのコミカライズからコミカルファンタジーコミック、ニート少女マンガまで幅広い作風が特徴のお気に入り作家さんの一人です。 他にもアマチュア活動として、ゴーストの…

大家さんは思春期! 第01回『大家さんは女の子!』

これ、原作がなんとなく好きです。いや、ぶっちゃけかわいいだけのマンガなんですけど*1、そこんとこがすばらしい。 コミックス一巻の表紙を見てぴーんときました。 これを描いている人は中学生をなかなかわかってる。 スカートの長さに、白のハイソックス。…

だがしかし 第01回『うまい棒とポテフと…』

わたし、駄菓子大好きです。 特に好きなのが麩菓子ですね。スーパーで売っている一袋(10個入り)を目の前に置かれたら、一瞬にしてぺろりと平らげる自信があります。や、そんな自信はない方がいいのですけれど。 そんな、駄菓子を題材にしたよくわからないハ…

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件 第04話『お茶会事件』

うん、今週のは特におもしろい。 今回知ることとなった、クラスのリーダーたるお嬢様・麗子様の鋭い洞察力には舌を巻く思いです。 それこそ普通の庶民であれば、単純に愛佳をして『嫌なクラスメート』で終わらせ、あまつさえ陰湿ないじめにまで走ってしまう…

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件 第03話『エデンの園ってカンジだった』

さて、好評のうちに(たぶん)第三話目です。今週は、メインヒロインが二人一挙に増えました。 これでだいたいそろったのかな? 幼なじみがいたような気がするけど、あの子も関わってくんのかな。とまれ、あいかわらずまんがやアニメキャラの名前というのは変…

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件 第02話『麗子様は私たちの憧れですわ』

何故か今期はこの一本だけを見ることになってしまったようで、いや、ホントはもっといっぱい見たいと思ってた物があったんですよ? なのになんでこれだけなんですかね。本作がどうのと言うのでは無くて、何故本作だけなのか。ま、どうでもいい話ではあります…

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件 第01話『ようこそ庶民』

多くの方はご存じのことでありましょうが、本作の原作タイトルは『俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件』です。取り立てて深読みするまでもなく、拉致の一言が問題視された結果の変更なのでしょう。色々とデリケートな部分に関わる単語の一…

のんのんびより りぴーと 第01回『一年生になった』

にゃんぱすー! どこからか、愛らしくも間の抜けた独特の挨拶が聞こえてきます。 ごめん、ウソです。二期の一話目には、にゃんぱすはありませんでした*1。いやぁ、なんかね、ここんところつらいんですよ。気力がないんですよ。 見ようと思っていたアニメもほ…

プラスティック・メモリーズ 第13回『いつかまた巡り会えますように』

人が人を愛せなくなりつつある世界。 偽物の親子。 偽物の師弟。そして、偽物の恋人。 偽物の、絆。 だけど、偽物には二つの意味があると思うんです。一つは、ホンモノと比べて質が大きく落ちるという意味。 もう一つは、単にオリジナルではないというだけの…

浦和の調ちゃん 第12回『明日もいい日になりますように』

最後の、最後の、最後の最後の最後まで、な~~んにも中味のない、そんなアニメでした。 でもね、68点。 がんばったじゃないか。赤点回避でいいじゃないか。 高校生だもの。補習はホント、青春の無駄遣いですよ。 ちなみに、先生の時間も無駄遣いなので、み…

プラスティック・メモリーズ 第12回『想い出が埋まってく』

深夜、アイラは目を閉じたまま突然涙を流しはじめたかと思うと、ツカサのもとへと駈けだしていく。まるで悪夢に怯えた幼子が母親にすがりつくような、そんな姿。うれしさを知ることは悲しみを知ることでもあり、しあわせを得た者にはそれを失う恐怖も必ずつ…

浦和の調ちゃん 第11回『突っ込んだら、そこで負け!』

え~っと……一話に匹敵するくらいに内容が無くて*1、ヒジョーに困ってるわけですけれど。あ、この電車は北浦和に止まることからして京浜東北線ですね。基本、大宮民のわたしは、北浦和近辺までが高校の頃の活動圏でした。 次の駅はもう浦和なんですけどね。 …

プラスティック・メモリーズ 第11回『オムライスの日』

── 昨日、大好きな人と恋人になりました。 アイラがずっと書くことをやめていた日記帳に、その日から続きが綴られる。うれしくて、たのしくて、しあわせで、そしてちょっとだけ恥ずかしい素直な気持ち。そんな、とても文字には表し尽くせない気持ちの中から…

浦和の調ちゃん 第10回『ロッカーは大事に使いましょう』

定期テスト前のドタバタは青春の思い出の大切な一ページです。 思う存分悩み、苦しみ、そして結果を出しましょう。 夏休みに補習とかいやでしょう? いやなはずです。いやと言って。 補習を担当する教師は、生徒の数十倍いやなんだからさ!!! という、今回…

プラスティック・メモリーズ 第10回『もう、パートナーじゃない』

「あなたのことが……好きです」 っきゃああああああああああ!! いやぁ、恥ずかしい。 テレビ見ながら転げ回りたくなりましたよ。ついに言った。 ストレートに行った。アイラらしく初々しく小細工のない直球な告白でした。 思い出が増える分だけツカサに苦し…

浦和の調ちゃん 第09回『決戦! クイズサイタマニア』

いよいよ方向性すらわからなくなってきています。 検索すると実在するお店のようですが……。 ちなみに、一説に寄れば埼玉県は一番サーファーの多い県だとか。 海がないのになぜ……。まあ、ソースはニコ生クルーズなので、すごい怪しいですけど。 そんな、真剣…

プラスティック・メモリーズ 第09回『祭りの後』

本当は大好きで片時も離れたくないはずなのに、うれしくてしあわせで世界がバラ色に見えてきそうなほどにロマンティックなシチュエーションだったのに、アイラはツカサからの告白を断った。それは、初めての恋心をもてあました少女のいっぱいいっぱいがつい…

浦和の調ちゃん 第08回『激突! 生徒会 VS 鉄道部 その壱』

彩の国21世紀郷土かるたというものは確かに存在します。 ウチの中学校にもたしかあったはず……まあ主に小学生向けのアイテムですが。 俗に言う埼玉都民が特に東京に近い南部では労働人口の半分を占めるこの県では、郷土に対する関心や愛着の薄い市民が少なく…

プラスティック・メモリーズ 第08回『知らない花火』

記憶が、魂が変わっても、その器たる“肉体”が同じものならば同じ子だと、そう言った人がいた。本当にそうだろうか。 わたしにはどうしてもそうは思えない。その人も、本気でそう言っているとは思えない。 魂が無理ならばせめて現し身だけでもそばにいて欲し…

浦和の調ちゃん 第07回『お見合いの時期は突然に』

見合いの話とかすんな。 30歳とかまだまだやん。 まあ、それはさておき。 今週は新キャラの新開(しびらき)先生の登場です。や、顔見せどころか声も聞こえませんでしたが……。 ちなみに『新開』も、さいたま市の地名の一つです。 ……ていうか、一話に匹敵するほ…

プラスティック・メモリーズ 第07回『上手なデートの誘い方』

もっとアイラと近づこう。 ツカサは彼女をデートに誘う決心を固める。 アイラもアイラで、ぽんこつなりにツカサの役に立とうと、公私にわたって今までやらなかった手伝いをはじめては、大失敗を繰り返すほほえましい少女の姿を見せていた。 そんな中、カヅキ…

浦和の調ちゃん 第06回『ニンジャガール・アイデンティティ』

さいたまニンジャラーメン……残念ながら、元ネタがわかりません。 恐らく、実在しない商品だとは思うんですけども。 一方、ウナギvs盆栽の方はけっこうわかりやすいですね。 あまり知られていないような気がしますけれど、元々浦和はうなぎの名産地だったんで…

プラスティック・メモリーズ 第06回『2人で、おかえり』

ソウタとの約束を守れなかったツカサ。 マーシャを自らの手で”殺して”しまったツカサ。それなのに、なぜ、ツカサは笑えるのだろう。笑っているのだろう。アイラにはそれがわからない。 わからないから、とても気になる。 気がつくと彼の一挙一動を目で追って…

浦和の調ちゃん 第05回『人生は迷いの連続である』

ちなみにゼリーフライとは、近年着々と知名度を上げ続けている埼玉県行田市の名物料理である。 ……名物料理は言い過ぎかもしれない。B級グルメか。 よく誤解されていることなのだが、いわゆるゼリー……プリンと同様の容器で売られているお菓子を揚げたキワモノ…