きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

でも出かけてる間は平気だったですよ

18時で未だ32度って、どんだけですか。
わたしが暑いのに弱いと知っての仕打ちですか。そうですか。
ならば今からキサマは敵だ。
かかってこい!天よ!


ぴかっごろごろ


うわ、突然の夕立。
って、待ってよ、まだ洗濯物いっぱい干してあるのに!!


今日ほど己の存在の小ささを実感したことはありませんでした。
ごめんなさい、風神様。あやまりますから、許してください。
ごめんなさい、雷神さま。せめて光ってから降り出すまで30秒は欲しいです。


さて‥‥とりあえず布団類は致命的ダメージを避けることはできたものの、Tシャツや靴下がそれなりにピンチな予感。ま、いいか。このくらいなら少し部屋干ししときゃね。


にゃー。


マイペースに見上げてくるエミリ*1の爪研ぎにまたたびをふりかけ、洗濯物たたみのジャマを防いでみる。
おお、転がってる転がってる。あれだけ酔ってれば洗濯物には近寄ってこないね。うん。

*1:飼い猫