きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

蛇に噛まれて朽ち縄に怖じる

いかにも義理で配っている。
苦みはカカオで甘さは砂糖。
幾たびのこの日を迎えて無勝。
ただの一つも本命はなく。
ただの一つもおもしろくない
配るわたしは常に独り。お返しないんだろうなと無力感に涙する。
故に、配るのに意味はなく。
この行為はきっと義理でやっていた。


単価100〜500円。
総額3000円弱。
ま、こんなもんでしょう。


いいの。こうしてね、ネコを抱いてうとうとしている時間があれば。
‥‥おお、一時間弱ほど夢の世界をさまよっていたらしい。


って、ああ、送ろうと思ってた所に送れなかったのが心残りかなー。
なにせ、思い出したのが前日という。