きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

たいがいは取り返しがつくんですけどね

自分の手の届かないところで起きた事件を聞いて、自分の力が及ばなかったことを悔いるのは、やはり傲慢なのかもしれません。


それでも何かできたはず、できたのかもしれない、やらなかっただけじゃないか、わざと目を背けていただけのではないか。そんな思いを簡単にぬぐい去れるほど人生達観しちゃいませんし、理性と感情の狭間で揺れ動く自分に酔っている部分があることに気づかないほどに乙女でもないわけなんですよねぇ。


なんか、最近わかりにくいことばっか書いてるかもしれませんが、なにぶん相手のいることですから、ご容赦ください。こうすることで自分の気持ちの整理に繋げているし、完全に黙っているのもつらいんですよネ。


よっし。まだだ、まだ終わらんよ!