きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

とある魔術の禁書目録II 第02回 『法の書』

たとえば、奇天烈な衣装に珍妙な口調を用いた安手のキャラ付けの連発。



はたまた、キャラを深く掘り下げることが出来ないために次から次へと大量に投入される使い捨ての不遇な子たち。



どこを取ってもどーしょうもない作品のハズなのに、なぜかおもしろいんだよねぇ。
だって、こればっかりは切るって発想がないもの。
まあ、わたしは短気だから、イラッときたら突然手のひら返す可能性あるけどね。


ていうか、今週はなんだ。なんなんだ。


インなんとかさんをインなんとかさんとか呼べないよ!
インデックスさんが役に立ってるよ!!!


ええええ……無駄飯ぐらいの愛玩動物のはずなのに、なんか賢者みたいだよ。
おかしいよ、インデックスさん、裏切りだよ、もっと食っちゃ寝しててよ!


そして、なんなんだ。

上条さんの説教がない!!


ええええ……毎週一回義務にしようよ。あれのために見てるのに。
裏切りだよ、もっとわけわかんないこと叫んでよ!


などといいつつ今週もそこそこ楽しめました。


来週はちゃんと上条さんが説教しますように。インデックスさんがインなんとかさんに戻りますように。


では、また。