きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

gdgd妖精s 第05回 『待ち時間』


マンガじゃないんだから」とマンガの台詞で言われるとげんなりする、とシルちゃんが言っていました。こういうメタ的なネタはその後のツッコミ次第で大きく雰囲気がかわるなぁと思うんです。
そりゃそうだ」となるか「マンガじゃないか」となるか、それこそ一番げんなり来る部分はここかもしれません。作風によってどこまではっちゃけていいものか、案外とそのへんでしくじる作品も少なくないように感じる今日この頃。



んー、やっぱ三人が三人とも頭がいいですね、この子たち。
ピクちゃんは普通に言われる秀才タイプでしょう。学校の成績もかなりいいタイプ。
シルちゃんはむらっ気のある性格から学校の成績はふるわないけれど、一芸に秀でた部分がありなんらかの方面で成功が望めるタイプ。
コロちゃんは天才タイプなんでしょうねぇ。一つの事柄を瞬時に複数の方向から見つめて様々な結果を引き出すことのできる人、ですかね。


まあ、現実に当てはめた場合にはあんまり会話の相性のいい三人とは思えないんですけども、一人一人とはどれだけ話していても飽きない子たちだろうなぁ。



うん、別にわたしも秀才でも天才でもないですし、さほどぜいたくは言わないです。
でも、せめて、書いてあることを字面通りにしか受け取れない人とはあんまり話したくはないですねぇ。
ずっと前にも言ったっけかな。ネタにマジレスしかできない人ってホントにつまらない人ですから。これが
最近は多いんですよ、大人になっても小学生みたいな読解力しかない人がね。


まあ仕事柄、極端なケースに出会うことが多いですからね。余計に感じるのかも。

── 魔法の部屋 メンタルとタイムのルーム


飛 ば さ れ た ! !


gdgd待ち時間トークで時間を食いすぎでしょうか。
って、アフレ湖もお題二つやってるし。

── 魔法の泉 アフレ湖


はずした! と思った直後のいたたまれない空気……キライじゃないです。
なんとも恥ずかしいんだけど他では得がたい一体感を感じる一瞬。
フォローされればされるだけ赤面していく頬さえも愛しく感じるものであります。




森下さんのあとだとやりづらかった。やっぱり二番目がよかったなぁ……



ウケたネタの後にはずすと数倍キツいね。
はぁ。


そんな感じで、また彼女たちに会うために一週間がんばって仕事します。
論文も書きます。はぁ、ぐだぽよ〜。