きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

宙のまにまに 1

 

宙のまにまに(1) (アフタヌーンコミックス)

宙のまにまに(1) (アフタヌーンコミックス)

 

 

どうでもいいですけど『正式な部活動と認められるには5名以上の部員が必要』というのは全国的に共通なものなんでしょうか。マンガだと、ほぼカンペキにこの基準が適用されてますよね。
うーん、って、聞いても、知らないひとの方がずっと多そう。わたし自身、そんな基準知らないし。
だってね、人数不足で廃部寸前の部活を立て直したり、ましてや自分で部活動を立ち上げたりなんて英雄的活動の経験者って、滅多にいませんよね。

 

そんなわけで、零細天文部のお話。
星、好きですか?わたしは好きです。でも、星を知ってるかと問われれば、たぶん、火星も金星も区別がつかない自信があります。どんな自信だ。
昔は北極星周りの星くらいは見つけられたしわかったけど、いまはどうだろ。うーん、北ってどっちだっけ。えーっと、衛星放送のアンテナって‥‥南東を向いてるんだっけかな。まあいいや。

 

読んでいたらプラネタリウムへ行きたくなりました。前に行ったのっていつだろう。中学校のころかな?近所にいいとこあるんですよねー。行ってみようかな。

 

‥‥見事に内容の話してませんね。まあ、有り体に言えばラブコメでしょうか。ギャグがちょっと強めの?
個性的な部員たちがあなたをお出迎えします。お暇があったらどうぞ読んでみてください。