きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

世紀末オカルト学院 第04回 『文明の崩壊』


「卑怯者」


言われて当然ですよねー。
女の子二人を見捨てて自分だけ逃げてるんだもん。これは言い訳のしようがない。
しかも、うち一人は明確に命の危機だとわかった上でだもの。救い難し内田文明。



それにしても、この文明くんは何者なんでしょうね。
『六人目』と言うのが何を表すのか。
まさか「内田文明」という超能力少年と同じ名前の持ち主を送り込んできているだけで、実はまったくの無関係とか?
でも、5人目はパイロキネシストだったんですよね。おそらくそれまでの「文明」も超能力者だったと想像できるしそうであるなら名前だけじゃないんだろう。
そうなるとどういうことだ。パラレルワールドに存在する文明を集めてきているのか? ならば無限に存在するように思えるけど「彼ら」は「文明」を最後の文明だと、たしか言っていた。いや、アクセスできる世界が隣り合ったいくつかに限られると考えればそれもアリか。


などとやくたいもないことをつらつらと考えてしまう。楽しいね、オカルト学院。



モスマンキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!



世界樹キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!


名前が出る前に素性を当てられると、し・あ・わ・せ♪ してやったり! って気分になるのよねー。



それにしても、文明とちがって、JKとスマイルの使えること使えること……。