きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

それでも町は廻っている 第06回 『パンドラメイドサービス』

うぐっ。平成生まれ!


いやまあ、そうだよね。現役高校生だもんね、当然だよ。でもなんかキたよ。なんだろ。
気のせいか。うん。



さて、友人の誕生日を祝うために集めた別の友人の中に同じ誕生日のひとがいた、というお話。
これはキツい。本人のみならず周りもキツい。絶対に避けるべき。
ていうか、どこぞの金持ちのパーティの招待じゃないんだから、会に呼ぶほどに近しい相手なら誕生日くらい全部把握しとけ!
最近はそうじゃないのかなぁ。わたしのときとか友達とはまずそのへん確認してたけどなー。


なんかますますキた感じがする。
これがジェネレーションギャップというものだろうか。いやちがうな。気のせいだ、うん。たまたまだ。


そういえば、そうだよ。
幼稚園教諭をやってる友人の話によれば、小さい子にとってはこういうの敏感だそうだもの。
若い方が敏感なのようん。


よし。今日の中高生男子諸君への戒め。
男子だもんエロ本の一冊や二冊や十冊や百冊は当然
と女の子が言っているからと、それを鵜呑みにしてモノを見せたり持っていることを吹聴するのはおろかなのでやめましょう。



女の子が「男子なら持っているのは当然!」と言っている段階ではファンタジーなのですよ。具体的にどうこう考えて言っているわけじゃないのですよ。彼女の思考に具体性を持たせたらいけません。キミにすでに一定以上の好意を持っている子ならばまだマシ。そうでない子なら最悪本気で嫌われますから*1。そうでない場合もわかりやすい違いは見えないにしても間違いなく一線が引かれることになりますから。



そしてなぜか大笑いした部分。


あなたたしか、歩鳥の友達のたっちゃんね

たっつんです。いや、辰野です


最後に。


ちょっと! 真田くん家に行くの?

あんたも行っといで


ああああ、ばあちゃん今回もいい女すぎぃぃぃ!!

*1:あなた方が思う以上に潔癖症の女の子ってのは始末に負えないんです