きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

アマガミSS 第21回 『絢辻 詞編 第一章 ハッケン』

さて、いよいよ最後のヒロイnああもう下がれ森島はるか!



ふぅ。この女は最後の最後まで……。


さて、いよいよ最後のヒロインの絢辻さんです。
が、どうにもこの子はおもしろくない。あんまりかわいくないし、突き抜けた何かもない。
最後にもってくるほどの娘なのか? 実は一番人気とか?
ま、追々わかるか。


んでんで、最後のヒロインってことは最後のお話でもあるわけだよね。
そのせいか、今までのヒロインも脇役もちょっとずつ出番が多めになってるような気がするよ。
ああ、もういいからな、森島はるか。あんたはもう充分以上に出張ってるからな。引っ込んでろ。



んー、そっか。PS1の頃の時代設定なのね。
PS1が1994年、PS2が2000年、か。PS2がまだ普及してないって考えて発売後でも約10年前ねー。



三人ともぴちぴちしてるわねぇ」 そだねぇ。
三人そろうと相乗効果でさらに……こう! なんていうか、たまらないわね! だね。だね!


て、森島ぁぁぁ!!!


……ヘンな女のことは放置しとこう。



ほら隠れて隠れて! そのままだと向こうから見えちゃう!


うるせえよ。


気を取り直して、そしてラスト。


どこかに名前があればって思って、少しだけ(落ちてた手帳の中を見たよ)」

そう……見ちゃったんだ?


なんだこいつぅぅぅ!!!
あれか!? 手帳に1.2キロ太ったとか書いてあったのを読まれたと思ったな? わかるぞその気持ち! 怒るよな!
いやいやいやいや、そういう問題じゃない。
こいつはやっぱアマガミヒロインだ! 変質者だ! 森島はるかの同類だ!!



あ、思い出した。どこかで読んだぞ“仮面優等生”とか。これか、このことか。


んー、これは久々のヘンタイプレイに期待が高まると言うもの。
待て、次回!