きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

神のみぞ知るセカイ 第09回『大きな壁の中と外』

今回のお話は特に長く感じた。
だからって、つまんないっていうんじゃない。なんだろう。


ああ、そうか。
いままでもそうだったのが、さらに尚更パワーアップして、時間を湯水のように使ってるのか。
OPやEDを見る限り、おそらくこの子が最後のヒロインだ。
全12話として最終回のまとめ1回を抜いても今回は9回目だから3回余るか。けっこうやりそうだね。


なにせもう、エルシィが延々と図書館で独り芝居を続けてたり、



栞がいつ終わるともない本の魅力を語り続けたり、



何も言わないけどホントは人一倍饒舌な子って、決して少なくないです。
さすが落とし神さまはよくわかってます。
話す前にシミュレートもよくやるものです。ようやく話し出したらとつぜん噛むとかよゆーです。



……そういう場合はなんともまわりもいたたまれない雰囲気になりますが。
お子様は遠慮無く笑うけど。



ちなみに、図書館は驚くほど簡単に本を捨てます。
わたしの知ってるところだと、買ったはいいけど一度も書架に並べないままグッバイも茶飯事でした。


もったいね〜〜〜。税金のムダ〜〜。


ですので、図書館に本の寄贈などはあんまりオススメできません。
数年ほど寝かせた上で捨てられること請け合いです。


もっとも、こっちは買ったのに出さずに捨てるのとは違って、一概に図書館は責められませんよね。
限られた予算をムダにするのもいけないことだけど、本を並べるスペースも有限だもの。


どうせ寄付するなら現金でよろしく!!


なところで、また来週!!