きわめて一般的な日常

きわめて一般的な日常を綴っていたはずなのですが、いつのまにかアニメやゲームの話ばかりになっていました

アイドルマスター 第02回 『“準備”をはじめた少女たち』


止まることのない765プロ所属アイドルの連続オーディション落ち。その原因の多くを、これらの“ユニーク”な宣材が占めているに違いない。そう考えたプロデューサーと小鳥は、予算不足から撮りなおしを渋る律子を、やっとの思いで説得する。


各人各様の個性を生かして新たに制作された宣材は、今後の彼女らの成功に繋がるだろうか。


そう。個性とは派手さじゃない、らしさだ。
派手さが個性の子ももちろんいる。でも、地味だからこそ個性的な子もいる。


それがわかれば、きっとアイドルとしていまよりもっと輝けるにちがいないのだよ、伊織さん。



そんなわけで、今回は伊織回。
いや、わたし的には、くぎみー回!!!


しょっぱなにきましたか。
困ったな。今後見る楽しみが減るじゃないか。ねえ?



んー……というのも、お話がつまんないんですよね。
正直なところ、今回の前半を見終わったあたりで「これは今週で切りかな」と思ってしまったくらい。
ゲームのファンから見るとどうなんでしょうね。楽しめるデキなのかな?




そんなふーに一人ぶつくさ言いながら後半に突入。
そしたらまあ、先週も言ったけど、キャラの個性と魅力を描くのはホントうまいと思うんです。
ある意味それにごまかされた形で、一本終わった後の評価としては『判断保留』ですね。


お話はイマイチ。キャラはとっても魅力的
うーん、悩ましい。


まあ、さすがに超人気ゲームのキャラだけあるということなんでしょうね。
練りに練られたパーソナリティーが光りまくっていると思います。



あ、これ、ジュピター?
へぇ、アニメの方にも出るんだね。女の子たちとのからみもあるのかな?
原作知らないからどういう距離感なのかも知らないけれど……。


では、また。